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2019年2月15日 (金)

M山

なんかですね、今シーズンの山形内陸で、鳥友さんからルリビタキの情報をぼちぼちもらうんですよ。

雪が少ないからなのかなぁ。

そして、見られてるのがなぜかすべて♀タイプ。

ルリビタキの♂が、2年目くらいまでは♀と見分けがあまりつかないにしても、1羽くらい♂ってわかる個体がいてもいいのに。

♂は縄張り意識が強くて♀より先に移動するとか?

それとも、♂もいるんだけど♀や幼鳥より警戒心が強くてなかなか人目に触れないとか?

不思議だー!

ちなみに、去年の秋にあたしも3か所でルリビタキを見ましたが、やはりすべて♀タイプ。

うーん。なんでだろ。

先日も、鳥友さんがM山でルリビタキ♀タイプを見たということで行ってきました。

見れなかったんですが、いろいろ楽しめました。

ミヤマホオジロ♂

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シロハラ♂

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トラツグミ

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カルガモ、キジバト、ハイタカ、コゲラ、アカゲラ、アオゲラ、カケス、ハシブトガラス、ハシボソガラス、ヤマガラ、シジュウカラ、ヒヨドリ、エナガ、トラツグミ、シロハラ、ツグミ、ヒタキ類の地鳴き、アトリ、シメ、カシラダカ、ミヤマホオジロ(20種)

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